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リンゴの誘惑

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家のスウェーデン人がリンゴケーキを焼いた。
なかなかおいしい。
いや、かなりおいしい。
 
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毎日食べたいケーキ!略してMTC。
 
家のスウェーデン人は、お菓子作りが好きだ。
数日前までは、セムラが毎日家にあって、
毎日食べた。
ここ最近、砂糖とバターと生クリームを大量に消費している気がするけど、
うーむ。おいしいからいいか!

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2008年02月29日 Daily life トラックバック(0) コメント(2)

デンマークへ

080214-01.jpg
朝5時半に起きて、コペンハーゲンに向かい、
コペンからHillerod行きの電車に乗り換えて、約30分。
やって来たのはAllerod。
目的はフリッツ・ハンセンの工場見学だった。
工場に到着すると、コペン大学で美術史を学んだという、Killiさんが出迎えてくれて、中をぐるっと説明しながら案内してくれた。
私は北欧デザインのことは全く分からず・・。
でも、目の前でどんどんいろんな過程を経て
綺麗な椅子が出来上がっていく様子を見て、
へええ。。と思った。
大きな工場内を、無人のロボットが行き来したり、巨大な手のロボットが、木を削ったり、形成したり、色を塗ったり、繊細でポップなデザインの椅子を、無骨な鉄の機械が作っていて面白かった。
細かい仕上げやチェックは、職人さんが手作業でしていて、そこがこだわりなのだそう。
 
080214-02.jpg
すごいなあ。すわり心地いいなあ。欲しいなあ。
と思いながら、次の予定があったので、コーヒーを飲んだ後すぐ工場を後に。
一旦コペン方面に戻るため電車に乗り、
途中、行ってみたいステーキ屋さんがあったので、Norreportで下車。
でも残念ながら、ステーキ屋さんはつぶれていた=3
代わりに、近くのイタリアンレストランに入って、ピザとパスタを食べる。
 
080214-03.jpg
駅に戻る途中、おいしそうなデニッシュパンを見つけたので、おやつも購入。

そして、次の行き先であるP.P.モブラー社の場所を確認。
あら!これも実はAllerodにあった。
というわけで、また電車に乗ってAllerodに戻る。。
駅前で、タクシーのおじさんに聞いたら、「近いよ~。」とのことだったので、歩くことに。
なかなか見つからず、、、。
 
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時々人に聞きながら、日が暮れるころ、やっと辿り着いた。
思いっきり住宅街の、思いもよらないような場所にあった。
工場はもう人がまばらで、終いかけていたけど、
創業者の孫の、Kasperさんが迎えてくれて、
お客になるのかならないのか定かではない私たちに、
ものすごく丁寧に、時間をかけて隅々まで見せて説明してくれた。
Kasperさん自身もバリバリの職人さん。
 
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PPモブラーは、フリッツハンセンとは打って変わって小ぢんまりとしていて、家族的で、ものすごい職人気質の人の集まりだった。
自分たちの作っているものや、やっていることに誇りを持っていて、例えそれが何百倍も手間がかかって、他に簡単な方法があっても、それが正しくて、椅子が本来そうあるべきなら、それを貫く。
常に新しいアイデアに取り組みながらも、妥協は許さず、昔から続く良いところは崩さない。
そんなクラフトマン・スピリッツを間近で見て、また、そうして生まれてきた椅子やテーブルに触れて、一気にファンになってしまった。
今まで、北欧家具=デザインで高いと思っていたけど、全く間違った。
椅子1脚作るのに、どれだけの匠の業が駆使されているか。。
釘1本も使わず、全て木のパーツで、昔からの知恵と技術に、常に革新・改良を続けてきた職人の業が融合して、まさに50年、それ以上使っても壊れないくらい頑丈な椅子が生まれてくる。
デザインはもちろん、一度座ったら、もう立ち上がりたくないくらい座り心地も最高。
家具というよりは、芸術品だった。。
私にはきっと椅子1脚すら買えないだろうけど、、
こうして生まれてくる椅子や机があるということを、
知っただけでも良かった。
 
最後はKasperさんが、家に帰る途中だからと言って、コペンの駅までわざわざ車で送ってくれて、丁寧にお別れをしてくれた。
あわわわ、、今、楽天で見てみたら、私が座ったり触ったりした椅子、どれも70万とか80万とかするんだ。。。
一生かかっても買えない~TT
そんな私たちに、大事な時間を割いてくれて、まるで友人のように接してくれて、ポスターやらパンフレットやらくれて、5月のオープン・ワークハウスにまで呼んでくれるKasperさん。。。やっぱり良い人だ。。
080214-06.jpg
この机もウェグナー デザインで、新製品なのだそう。机に対するこだわりも聞いたら、(書くと、かなり長くなるので省略。。)一生かかっても欲しくなってしまう。
 
「木の肌そのままだと、汚れが着きやすくありませんか?」との質問に、「もちろんラッカーを塗れば、汚れたらさっと拭けばいいけど、ラッカーで仕上げたテーブルは、使うほどにどんどん醜くなっていく。でも、木の肌そのままのテーブルは、年月を経て使い込んで磨くごとに風合いが増して美しくなる。一生懸命木を削ってこだわって作ったものを、最後にラッカー=プラスチックで覆って仕上げてしまうのは悲しいし。このテーブル、うちのキッチンに置いてあるけど、毎日木の温もりを感じられるテーブルでご飯食べるとおいしいんだ。」と、本当に嬉しそうに話すKasperさんが印象的だった。

2008年02月14日 Daily life トラックバック(0) コメント(4)

どこも値上げ

九州で家具店をしている知り合いの人が、
スウェーデン旅行中で、今週はマルメにいる。
今日は参加して、午前中マルメをちょこっと歩いた後、
ルンドに行った。
私が大好きだったビンテージクローズのお店が、
花屋さんに変わってた。
駅前のアンティークショップの商品が、
どれもあきらかに値上がりしてた。
雑貨屋さんの雑貨も、数クローネずつ微妙に値上がりしてた。
世界的に物が値上がってるんだなあ。いやだなあ。
明日はIKEAにフロアランプを見に行く。
値上がりしてたら嫌だなあ。
 
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ランチで、ルンド駅近くのレストランでピッティパンナを食べた。
今まで冷凍のしか食べたことなかったから、
こんなにおいしいものとは思わなかった。
黄味がトロトロの目玉焼きを、崩してからめながら食べる。
キャベツサラダも、ニンニクマヨネーズ味がおいしかった。
「頑張ったら家でも作れそう。」と言ったら、
「いやいや、これなら頑張らなくても作れるでしょう。。」とIさん。
コケモモジュース、おいしかった。

2008年02月12日 Daily life トラックバック(0) コメント(2)

スウェーデン人のレパートリー

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家のスウェーデン人が、カルボナーラを作ってくれた。
私は粉チーズと薄切りベーコンでしか作ったことないけど、
ちゃんと塊のパルメザンチーズとベーコンから作ったソースは、
ジューシーでおいしかった。
家のスウェーデン人は、私が留守中に、
いろいろ友達にレシピを聞いたりして、
レパートリーが増えたらしい。
それならまた留守にしたい。

2008年02月11日 Food トラックバック(0) コメント(0)

やってしまった

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日本から着て帰った、お気に入りのネル地のジャケットを、
洗濯してネットから取り出したら、
何故か全体に粉雪が・・
ぎえぇぇ!
あのフィンランド人の子にもらった名刺を、
ポケットから出すの忘れたまま洗濯した。
しかも、1回目、洗濯機の調子が悪く、水が切れていなかったので、2回も連続で洗濯したため、紙が完璧に溶けてドロドロに。。。
大事なジャケットが紙まみれになるわ
「後でメールか電話するね!」と約束して別れたのに
連絡先が分からなくなり何の音沙汰もない
薄情な人になるわ、最悪だ。

2008年02月10日 Daily life トラックバック(0) コメント(0)

欲しかったもの発見

今日は、昨日とはうって変わっていい天気!
何やら、気象庁から「春宣言」が出たらしい。
平均気温が0℃以上の日が7日以上続くと、
もう春という事で、その宣言が出るらしい。
でも例えこの先、大雪が降ったとしても、
単に「寒い春」というだけのことのようなので(なんじゃそりゃ!)、
春宣言が出たからと言ってうかうかできない。
 
しばらく節約の生活をしようと決心した矢先、
C&Sの2月の予約が始まったTT
そうなると、私の決心とは裏腹に、右手が暴走。。。
正気に戻った時には、既に注文ボタンを押していた。
 
今日は、セカンドハンド屋さんで、タコ焼きプレートを見つけた。
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特に使用感も見られず、新品ぽい。
日本から持ってきたかったけど、重いのであきらめたタコ焼きプレート。
見つかって嬉しい。
これもかなりゴツくて重い。
Made in Denmarkと書いてある。
デンマーク人もたこ焼き食べるんだろうか。
この直径が大きめの、京風たこやき用のが欲しかったので、
なお嬉しい。
タコは、どこに行ったら買えるのかな。
 
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重い荷物を持って、お腹空いたので、即fikaする燃費の悪い管理人。

2008年02月09日 Shopping トラックバック(0) コメント(6)

4ヶ月ちょっとぶり

スウェーデンに戻って来た!(という言い方も変。)
今回は、ルフトハンザ航空を利用して、
フランクフルトで乗り換えた。
関空→フランクフルトは、90%くらい日本人が乗っていて、
あちこちから、日本語の話し声が聞こえたり、お手洗いに並んでいるおじさんと話したり、まるで日本の温泉ツアーにでも参加しているように和やかだった。
こんなに日本人率が高いのに、偶然私の横に座っていたのは
同じくスウェーデンに帰る途中のフィンランド人の男の子で、
話が盛り上がり、長いフライトも退屈しなかった。
「ヨーテボリに来たら、電話くれたら観光案内してあげるよ!」
と言ってるのを、ちょうど後ろで用事をしていたドイツ人の
客室乗務員さんが聞いてて、
「本当に観光案内かしら。」とニンマリ。
ドイツ人の客室乗務員さんたちはみんな、頑丈そうで、
私の15kgある手荷物も、「重いわね~。いったい何が入ってるの?」と言いながら、軽々と持ち上げて、上の棚に入れてしまう。
本当は客室持込は8kgまでなんだけど、
チェックインの際に、預け入れの荷物さえ制限重量内だったら、手荷物はチェックされないみたい。
(前回は預け入れの荷物がオーバーしてたので、
手荷物もチェックされ、オーバー分をSAL便で送るハメになった。)

でも、裁縫用のバナナ形の重しとか、スクリューポンチとか、
怪しげな物がいっぱい入っていたので、セキュリティーチェックで
ことごとく引っかかった。
 
コペンハーゲンに19:00に到着後、荷物が出てくるのを待っていたら、他の荷物は全部出てきたけど、ミシンだけが一向に出てこない!
(きっと、無くなったんだ~。)と泣きそうになりながら、
ヨロヨロとカウンターに助けを求めに行くと、
荷物番号で追跡してくれて、私が乗った飛行機の、
一つ後の便に乗ってしまったことが判明。
(そんなことってあるんだ!)
翌日(今日)、空港の人が自宅まで配達してくれた。
お疲れミシンよ~~
 
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さっそくこんな天気     どんより~

2008年02月08日 Daily life トラックバック(0) コメント(4)

ふなびん

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とうとう、スウェーデンに戻るまであと2日になってしまった。
あれも食べときたい、これも食べときたいと、
まるで明日地球が滅亡するみたい。
結局、郵便局から船便で送った荷物は、
4箱で合計90kg。。。
無事に到着しますように!
 
        04.jpg

 
いつもはバタバタと短期で帰って来て、
自分の用事だけ済ませてさっさと帰っていたけど、
今回は、4ヶ月もゆっくり滞在できたので、
やりたいことがいろいろできた。
でも、まだまだやりたいことはあり過ぎて、日にちが足りない。

今回日本に帰って来て気づいたことは、
私という人間は(大袈裟な。。)、決してひとりで
やって来たのではなく、
実はいろんな人に支えてもらいながら、
やってきたんだということでした。
人が、心配してくれたり、気にかけてくれるのは、
ありがたいことです。
そして、もうこの世にはいない人までも、
私の心の中の内側から、愛情を注いでくれる。
不思議だ。
私も、この世からいなくなっても、誰かの心の中から、
愛情を与えられるようになりたいな。

生きている間は、いろんなものを大事にしたり、
気にしたり、忙しい。
でも、生まれてきた時は、周りから、ただ愛情をもらうだけ。
きっと順番こなんだ。
今度は私が、愛情を与える番なんだ。
まずは、雷花や家のスウェーデン人を大事にしないと。
(↑してなかったらしい)
 
 
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豆腐はやっぱりマサヒロ

2008年02月05日 Japan トラックバック(0) コメント(4)

mp3プレーヤー

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mp3プレーヤーを買った。
そもそも、いつまでたっても使い慣れないipodを手放して
こっちを買ったのだけど、
びっくりした!
音が全然違う。
何と言うか、音に深みと奥行きがあって、
こんなに小さいのに(しかもいちまんえん台)、
ちゃんとお腹にズシズシくる。
なんでも、このイヤホンは、店頭で5000円弱で売られているものなのだそう。
イヤホンて大事なんだなあ。
お気に入りを見つけてしまった。

2008年02月05日 Shopping トラックバック(0) コメント(2)

かご

かずらや籐で、カゴやらバッグやら趣味で編んでいるLin母。
鳥かごをリクエストしたら、こんなのができた。
080205-01.jpg
夏休みの自由工作で、こういう形の蛍カゴを
作ってくる人がいたっけ^ ^ これはこれで可愛い。
 
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小瓶に、植物を入れて吊ってみた
冬は中に電球を入れてもいいかも。
そういえば、スのアパートの玄関の電気、
傘が壊れて裸電球のままだ。

2008年02月05日 Handmade トラックバック(0) コメント(2)

asuko:tricoさんのベーシックワンピース

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setされていた、黒いトロリとした柔らかいリネンを触って、私の頭に浮かんだのは修道女のイメージ
そこでふくらはぎの下くらいの、長い丈にして、長袖で作ったら、思い通りの雰囲気になりました。
裾も袖もロング丈だけど、不思議と重く見えないのは、明るめの黒のせい♪
 
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下に白いワイドパンツなんかを履いてもかっこよさそうです。

2008年02月03日 Sewing トラックバック(0) コメント(7)

asuko:tricoさんのカーディ

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asuko:tricoさんのカーディは、
変わった形のパーツを組み合わせると
突如可愛いカーディガンが出来上がる不思議なパターン。
よくこんなのが思いつくなあ。すごいなあ
 
布が、ホワホワ柔らかいニット地で、初心者の私は最初、縫うのにかなり苦労しました。
押さえ金が、そのままだと圧力が強すぎて、生地が伸びてしてしまうので、手でちょっと持ち上げて
半クラ(爆)にしながら縫ったら、今度は恐ろしいほどぶれて、縫い目がガタガタになってしまいました。
何度か解いてやり直しながら、「もうギブ!」と投げ出しそうになった矢先、テフロン押さえに変えてみたら、今までの苦労はなんだったんだくらいスイスイ縫えました。。
 
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もう怖くないぞ!ニットでも何でもかかってらっしゃい!(うそですすみません)
接結ニットって、間に空気層ができて、
羽織ると背中の体温が1℃上昇するくらい暖かい。
冷えるとすぐお腹が痛くなる私、
これは、おでかけはもちろん部屋でくつろぐ時も、マストアイテムになりそう。

2008年02月03日 Sewing トラックバック(0) コメント(0)

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雷花の夢を見た。
昨日の夜、寝る前に、家のスウェーデン人に頼んで
Webカメラで動く雷花を見せてもらったせいだ。
(ホラー映画を観た夜は、必ず悪夢にうなされる私の、
脳みその回路は、かなり単純なこと間違いなし・・。)
 
雨上がり、まだ暗い灰色の空の下、
大きな川の横の土手を、雷花を連れて歩く、
私と家のスウェーデン人。
突然家のスウェーデン人が、忘れ物をした事に気づき、
「取ってくる。」と言ったと思ったら、みるみる土手を下って
見えなくなってしまった。
私と雷花はまた歩き始めるけど、
家のスウェーデン人が気になって仕方ない雷花。
いつの間にか私の持っていたリードから離れて、
家のスウェーデン人を追いかけて、
走り出してしまった。
「雷花!」と叫んで呼び戻そうとしても、
雷花は振り向きもせず家のスウェーデン人を追いかける。
急いで私も追いかけるけど、
土手の下には雨でぐちゃぐちゃになった原っぱが広がっていて、
霧も濃く、雷花を見失いそう。
いくら呼んでも私の声には耳も貸さず、
家のスウェーデン人しか見えていない雷花に
悲しくなる私。

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もう雷花は私のことなんか忘れてるんだろうな~という思いが
100%絞りたて果汁のように夢に表れる私って~_~
 
080202-06.jpg
ふぁわわぁ~

2008年02月02日 Japan トラックバック(0) コメント(0)

もうすぐス

080201-1.jpg
もうすぐスに帰るので、船便やらの用意をしないと
いけないのに、全く気が進まないため現実逃避して、
本屋などに出かけてしまいます。
 
今日も歯医者に行った。
もう毎日のように通っているので、
すっかり歯医者に慣れて、行くと落ち着くようになってしまった。
通っている歯医者の先生は熱心で、
最新の技術も常に勉強しながら、東洋医学も取り入れたり、
なかなかおもしろい。
今日も、「Linちゃんは顎が鳴るな~。」と言って
(私は顎関節症)、消えたと思ったら、
何やら電極のようなものを持ってきて、
私の顎に当て、そして私の手をおもむろに取ったと思ったら
中指をクイっとちょっとひねって、
そうすると、口を開けるたびに顎がカクカク言ってたのが
全く鳴らなくなり、
(でもこれは一時的なもので、継続して治療しないといけないらしい)
驚いてアワアワする私に、「ハンドパワーです。・・いやいや、、これはね」
と説明してくれる。
今度は私が末端冷え性なのに気づくと、
中国のパセリを食べなさいと言って、
半身浴の方法やらを伝授してくれる。
いろいろおまけの付いてくる歯医者さんなのです。
あと1回で終わるけど、これからも帰国時は、
虫歯をお土産に(?!)お世話になりたいと思う。
そしてマンガの続きを読みに。
(>小椋 冬美の『さよならなんていえない』)

2008年02月01日 Japan トラックバック(0) コメント(2)

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